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今更ながらのM-1話

ふふふ・・・実は何度か書こうと思ったけど放置したんだよ。

その理由は・・・

一年後にいきなり復活しよう計画

 

さて、どんな記事にしようか・・・出だしはどうしようか・・・ふふ

 

(昨日)後輩Tさん:シュンさんブログ更新しないんすか?

 

(;゚д゚)ァ....忘れてた

     

これが自分クオリティ・・・今更思い出してももう遅い・・・

 

思い出したのも今更ならばネタも今更。

23日(だっけ?)にM-1グランプリがありましたね。

僕は個人的に笑い飯さんが好きなので応援してたわけですが。

毎回決勝に残るのに優勝はできない・・・

まさに無冠の帝王。

しかし今年も残念な結果に終わってしまいました。・゚・(ノД`)・゚・。

彼らはなんというか・・・当たると爆発的におもしろいんだけどなぁ・・・

去り際が一番面白かった(ぁ

そんな中で優勝をかっさらったのはサンドイッチマンさん。ウィッチだっけ?まぁいいや(適

すいません。名前ぐらいはって言ってたのに覚えてなくて・・・

あと「マンさん」っておかしいんで呼び捨てにします(ぁ

確かに彼らはおもしろかった。抜群におもしろかった。

THE・漫才。文句なしだと思います。

ただ、僕があえて取り上げたいのはキングコングさんなんですな。

今までの彼らの個人的なイメージは、正直なところ芸人としての面白さより目立っている感が先行してる感じでした。

なんてったってイケメンですしレギュラーも何本もかかえてらっしゃる。

頻繁にTVに出てるし知名度は抜群に高い。。。だけど彼らが面白いネタやってるの見たことあったっけ・・・?

 

確かに容姿も立派な才能のひとつではあるけど、それゆえにもてはやされているんではないのか?

原作とかどうでもいいからイケメン出してドラマ化しときゃ数字とれるみたいな

こんな感じのイメージ。

 

どうやら間違っていた模様です。M-1では「お見事」と思えた。普通に笑った。

確かに今回は優勝者のサンドイッチマンのほうが上手だったかもしれません。

勢い任せだったかもしれません。でも、なにやら違う勢いも感じた気がします。

素直に来年に期待できる、そんなショーを見せてもらいました。

 

シロウトが何を偉そうにぬかしやがる という感じですが。w

お笑い好きでもないし、キンコンさんの下積み時代とかも知らんくせにこんな言い方をするのもナンだけど、いらん先入観がないぶんそう見れたのかも とも思います。

西野さんは自身のブログに「クソおもしろくない漫才してすみません」って書いてたみたいですけど、おもしろかったですよ。次も期待できますよ。

もっとクソおもしろくない人達だってわんさかいますからね。

久々だから長文だし書き放題言い放題wまぁいいかw

言いたい放題だけどあれだ。

うまくぼかしてるつもりだから

 

どっかのぶっこぬきブログ書きみたいに大人の事情が発生することもないんじゃなかろうか。

 

と思う今日この頃です

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